京都管更生工法協会

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多様な技術が、復旧・耐震・高寿命を実現

 高度成長期には、あらゆるインフラ整備が大きく発展しました。
その後も生活環境の変化に伴い、インフラ整備は着々と進み、
地下には下水道管をはじめ水道、ガス、電気 等々埋設管が輻輳しています。

 そして、その時代の埋設管は、今では老朽化が進み、既に寿命を迎え、
早急に更新しなくてはならない状態となっています。
しかし、複雑に埋設されたこれら管渠が、その敷設替を難しいものにしています。
放置すると、道路の陥没や汚水の流出等深刻な問題へと発展します。

 京都管更生工法協会では、このような状況にある
埋設管(中大口径800mm以上)を開削せずに内部から更生する技術を結集し、
それらインフラ整備の健全化のために活動しております。

インフラ整備に使用が認められているその技術「7つの管更生工法」をご紹介します。

7つの工法

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